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【VRC】みんなで花札 V2(こいこい)【日英対応・CPU4段階・一時離席と復帰・全員同期・Blenderデータ付】

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VRChatのワールドに置いて、ふたりで花札の「こいこい」を遊べる座卓です。 ひとりならCPUを相手に、ふたりなら同じ卓で対戦できます。 席の手前の「席に座る」から参加し、Space・Enter、または「はじめる」で開始。 手前の手札台から札を選んで、同じ月の札を集めて役を作りましょう。 ■ V2の操作 ・着席したら「はじめる」が選択済み。Space・Enterですぐに開始 ・CPU人数と強さは左下の横並びボタンで選択 ・←→で札やボタンを選び、Space・Enterで決定 ・CPU設定を選択している時は↑↓で変更 ・マウスとVRポインターでも同じボタンを操作 ・自分の手札は手前の固定8枠へ表示。札を出しても残りの位置はそのまま ・対局前の設定パネルは、座る前から操作可能 ■ 休憩して、同じ席へもどる ・右上の「離席」を1秒長押し。途中で離せばキャンセル ・卓の手前の「一時離席」は3秒以内に2回押して操作 ・一時離席中はCPUが代行し、名前・持ち点・対局の続きは同じ席に保持 ・同じ椅子か、手前の「もどる」を押して自分の操作へ復帰 ・全員が一時離席してもCPUが対局を継続 ・終局したら結果を確認し、「はじめる」で次の対局へ ■ こいこいとCPU ・五光・猪鹿蝶・赤短・青短・花見で一杯などの役を収録 ・1・3・6・12ヶ月から選択。持ち点は30文からスタート ・役ができたら「こいこい」で続行、「勝負」で得点 ・CPUの強さは、よわい・ふつう・つよい・さいきょうの4段階 ・つよい・さいきょうは、公開された情報から先の展開を考えるモンテカルロ方式 ・CPUなしならふたり、CPU1人ならひとりで開始できます ■ みんなで見やすい卓 ・手札の表は本人だけに表示し、場の札・獲得札・点数は全員で共有 ・取れる札や選択中の札は金色の枠で表示 ・役の絵入り一覧と得点ボードは両面表示 ・日本語/英語をワンクリックで切替。役一覧も自分の表示だけ切り替わります ・後から来た人も、進行中の卓と得点を見て観戦できます ・拍子木や琴をイメージした効果音12種 ■ セット内容と導入 ・unitypackage:プレハブ、サンプルシーン、スクリプト、日英説明書、効果音 ・編集用Blenderデータ:.blend、FBX、パレット(別ZIP) ・Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK Worlds 3.10.x/UdonSharp/TextMesh Pro ・Android向けASTCテクスチャ設定とマテリアル設定 ・TextMesh ProのEssential Resourcesを先にインポートしてください(Window > TextMeshPro) ・Assets/HanafudaTable/HanafudaTable.prefabをワールドへ配置して使えます ・卓は約1.52m×1.14m、毛氈の高さ約0.74m。ボード込みの幅約2.9m、高さ約1.74m 不具合やご質問は、BOOTHのメッセージからお気軽にどうぞ。 フォントはZen Maru Gothic(SIL Open Font License 1.1)を同梱しています。 こいこいのルールはSanghai Guan「KoiKoi-AI」(Copyright (c) 2023 Sanghai Guan、MIT License)を移植したものです(ライセンス文を同梱しています)。CPUの考え方は本作品のための新規制作です。 札の絵は、Wikimedia Commonsの「白美人印の八八花札(昭和前期)」の写真(パブリックドメイン)から切り出して整えたものです。

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【VRC】みんなで花札 V2(こいこい)【日英対応・CPU4段階・一時離席と復帰・全員同期・Blenderデータ付】
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VRChatのワールドに置いて、ふたりで花札の「こいこい」を遊べる座卓です。 ひとりならCPUを相手に、ふたりなら同じ卓で対戦できます。 席の手前の「席に座る」から参加し、Space・Enter、または「はじめる」で開始。 手前の手札台から札を選んで、同じ月の札を集めて役を作りましょう。 ■ V2の操作 ・着席したら「はじめる」が選択済み。Space・Enterですぐに開始 ・CPU人数と強さは左下の横並びボタンで選択 ・←→で札やボタンを選び、Space・Enterで決定 ・CPU設定を選択している時は↑↓で変更 ・マウスとVRポインターでも同じボタンを操作 ・自分の手札は手前の固定8枠へ表示。札を出しても残りの位置はそのまま ・対局前の設定パネルは、座る前から操作可能 ■ 休憩して、同じ席へもどる ・右上の「離席」を1秒長押し。途中で離せばキャンセル ・卓の手前の「一時離席」は3秒以内に2回押して操作 ・一時離席中はCPUが代行し、名前・持ち点・対局の続きは同じ席に保持 ・同じ椅子か、手前の「もどる」を押して自分の操作へ復帰 ・全員が一時離席してもCPUが対局を継続 ・終局したら結果を確認し、「はじめる」で次の対局へ ■ こいこいとCPU ・五光・猪鹿蝶・赤短・青短・花見で一杯などの役を収録 ・1・3・6・12ヶ月から選択。持ち点は30文からスタート ・役ができたら「こいこい」で続行、「勝負」で得点 ・CPUの強さは、よわい・ふつう・つよい・さいきょうの4段階 ・つよい・さいきょうは、公開された情報から先の展開を考えるモンテカルロ方式 ・CPUなしならふたり、CPU1人ならひとりで開始できます ■ みんなで見やすい卓 ・手札の表は本人だけに表示し、場の札・獲得札・点数は全員で共有 ・取れる札や選択中の札は金色の枠で表示 ・役の絵入り一覧と得点ボードは両面表示 ・日本語/英語をワンクリックで切替。役一覧も自分の表示だけ切り替わります ・後から来た人も、進行中の卓と得点を見て観戦できます ・拍子木や琴をイメージした効果音12種 ■ セット内容と導入 ・unitypackage:プレハブ、サンプルシーン、スクリプト、日英説明書、効果音 ・編集用Blenderデータ:.blend、FBX、パレット(別ZIP) ・Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK Worlds 3.10.x/UdonSharp/TextMesh Pro ・Android向けASTCテクスチャ設定とマテリアル設定 ・TextMesh ProのEssential Resourcesを先にインポートしてください(Window > TextMeshPro) ・Assets/HanafudaTable/HanafudaTable.prefabをワールドへ配置して使えます ・卓は約1.52m×1.14m、毛氈の高さ約0.74m。ボード込みの幅約2.9m、高さ約1.74m 不具合やご質問は、BOOTHのメッセージからお気軽にどうぞ。 フォントはZen Maru Gothic(SIL Open Font License 1.1)を同梱しています。 こいこいのルールはSanghai Guan「KoiKoi-AI」(Copyright (c) 2023 Sanghai Guan、MIT License)を移植したものです(ライセンス文を同梱しています)。CPUの考え方は本作品のための新規制作です。 札の絵は、Wikimedia Commonsの「白美人印の八八花札(昭和前期)」の写真(パブリックドメイン)から切り出して整えたものです。